AIプログラミング後の世界は「改善指示」が主になる〜大UIUX時代の幕開け〜
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こんにちは😀
AIが大躍進していますね!
最近は、エンジニア(プログラマー)ではない人たちでも、AIでプログラムが書けるようになったことはみなさんご存知なのではないでしょうか。
実は本当に起きています
- 二年前は口にすれば笑われるレベルだった
- 一年前はその可能性が見えてきた
- 半年前には丁寧に指示を出せば十分に使えるコードが出てくるようになった
- 現在は(一部の領域を除けば)すでにAIの方が遥かに速く正確
というスピード感で進化しています。
プログラミング(システム開発、アプリ開発、Web開発)の世界は大きく変わっていく…
ではなく、
プログラミングの世界はすでに変わったのです。
では、半年後、一年後は?
今まではプログラミングというのは、主に機能が差別化要因でした。
みなさんも「こういう機能が欲しい」という言い方をされることが多かったのではないでしょうか?
実際には今までもUIUXの影響はめちゃくちゃ大きかったのですが
それでも
- 使う側がまず気にする部分=スペック
- 作る側の工数見積もり=期間
- 発注側の用意する予算=お金
などの意味で、機能が第一なところがありました。
しかしAIの出現によって機能がただ同然で一瞬で作れるようになってしまった。
そういう意味で、半年後、一年後には、機能を作ること自体はお金も尊敬も生まない状態になると考えます。
どうなるのか?どうすればいいのか?
機能がタダになる先に待つのは機能自体が無限増殖する未来です。
なんでもできるなら「やってみたい」「あったほうがいいに違いない」と考えるのが人間というもの。
しかしそれを受け取る側の人間の能力は変わったでしょうか?
無限に増えていく機能を使いこなすことができるでしょうか?
これからは、作れるのはわかっている上で、いかに必要な機能を残すか(見える場所に配置するか)が重要になってきます。
それはつまりUI(ユーザーインターフェイス≒使い勝手)の領域であり
- いつも使う機能や緊急時に重要な機能が目の前にあり
- たまに使う機能は探せば出てくる位置にあり
- ほぼ使わない機能は実装できるとしても作らない(見える場所に置かない)
- 重要機能はどんどん使い勝手を良くしていく
という判断の結果としてUX(ユーザー体験≒満足度)が向上していくのです。
つまり結論としては
大UIUX時代が幕開け、
具体的には取捨選択と改善指示をすることがプログラミングのあり方になる
ということです。
ご連絡いただければ、やり方お伝えします
この波に乗らないのはあまりにももったいない…
今、この瞬間に
- 開発コストを下げたいと思っている企業さん
- 運用を変えずに競合と差別化したいと思っている企業さん
- これからの世界で乗り遅れないため社内人材を育てたいと思っている企業さん
- プログラミングを学んで自由に大きく稼ぎたいと思っている方
- 隙間時間にできる副業を探している方
にとっての大大大チャンスが現れ、そして一瞬で(たとえ話ではなく一瞬で)消え去ろうとしているのです。
プログラミングを書かなくてよくなるということは
難しい勉強や長い修行や強いストレスから解放されるということですから、
本当に瞬きをする間に競合が大量に発生します。
あなたがきっと「これなら私(自社)でもできるかも」と思ったのと同じことを別の人も思っているという状態です。
飛び抜けるには、できれば半年以内、おそらく長くても一年ぐらいの猶予しかないんじゃないかと思います。
「なんとなく生きてはいける」を目指すとしても多分3年後には全く違う世界になっているはずです。
「準備をしようかな」と考えているうちに波は去って行きます。
ITバブルの波、SEOの波、スマホアプリブームの波、仮想通貨の波…
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