アニメや映画の権利もの(IP)とコラボした店舗内ミニキッズスペース・コラボ座席
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日本のみならず世界中で推し活市場はどんどん拡大を続けています。
アニメや映画などは一年中新作が出続けていますし、新作のない時期でも根強いファンの渇望感などもあり、常にコンテンツの露出が不足している状態と言えます。
そこで全国のさまざまな飲食店の一区画で権利物(IP)とコラボすることで
- 顧客満足度向上
- 新規顧客の集客
- 客単価向上
- 広告費による新規売上
等を目指すことができないでしょうか。
必要な内容やチーム
- 権利者側と交渉する担当
- 店舗側と交渉する担当
- 立て看板、コースター、ナプキン、等の雑貨制作担当
- 店舗と連携したコラボメニュー開発担当
- 広告やSNSやメディアで広める広報担当
- カスタマーサポート担当