あったらいいな💭企画

記載内容は全て実現可能です。投資・ご発注・ご相談等ぜひお問い合わせください 👉 お問い合わせへ

弊社の実績や対応技術等は 👉 トップページへ


英語圏、中国語圏で人気のサービス(SaaS、BaaS、Paas、IaaS)を日本国内サーバーでホストするサービス

こんにちは!😃

ITの本場はやはり英語圏。そして次に人口が多いのは中国語圏。というのは紛れもない事実ですよね。

ということは、英語圏や中国語圏で人気のSaaS・BaaS・PaaSというのは、そのまま世界のデファクトスタンダードと言えるわけです。

でも日本だと導入がなかなか大変。

そもそ外国語での情報が中心で、日本語のドキュメントやサポートが薄いなどなど、導入時にテンションが下がることも多いと思うんですが、そういう部分をもっと楽にできたらいいのではないかと感じています💭

それ以前にそもそも知らない、ということも多々あるはずです。それもそのはず、日本語情報がないですから、検索にも引っかかってきません。

だからこそ、日本国内サーバーで人気サービスのオープンソース版をホストして、日本品質のカスタマーサポート付きで提供するサービスを大量生産するといいのではないかと思いました。

例えば

  • WordPress(世界最大のブログシステム)
  • Supabase(リアルタイムDBや認証が使いやすい)
  • Wiki.js(社内のWikipedia的なナレッジ共有)
  • Alist(いろんな形式につなげるファイルサーバー)
  • Dify(複数のAIをつなげるシステム)

などなど、日本ではそこまでかもしれないけれど世界的には超人気のツールを国内に置くだけで、レスポンスや法令対応の安心感がぐっと上がるのではないかと思うのです。

具体的には、運用やセキュリティ、障害対応を日本語で受けられる体制があると、導入ハードルが下がって、多くのチームがもっと気軽に世界レベルのツールを使えるんじゃないかと想像しています。

明らかーに大変な初期設定やトラブル対応が減れば、開発者も運用担当も実際助かりますよね☺️

特にエンジニア界隈では英語をささっと読めないとイケてないみたいな空気がありますが、実際そんなに英語が得意な人って多くないと思うんですよね…

結果、日本のIT業界も世界基準のサービスレベルに一気に近づけるし、利用者は安心して使える、と想像しています。

ブログに戻る

 

話してみたくなったら、ぜひお問合せを🙋